2013-07-25
2008-08-22
2008-08-01
2008-05-12
2007-12-27
Hello (I Love You)
2007-11-28
「On An Island Tour」
2006年5月に行われた「On An Island Tour」からロンドンのロイヤル・アルバート・ホールでの公演の模様が収録されたライヴDVD。最新ソロ・アルバム『On An Island』からの楽曲のほか、Pink Floydの様々な名曲が披露されており、20分を越す“Echoes”も完全再現!故Syd Barrettに捧げた“Arnold Layne” “Dominoes” “Dark Globe” “Astronomy Domine”といった楽曲も数多く演奏されています。 なおライヴ本編にはDavid Bowieや、Robert Wyatt、Graham Nash、David Crosbyといった豪華ゲストも随所に登場! DVDは2枚組で、ディスク1にはロンドン/ロイヤル・アルバート・ホールでのコンサート本編全23曲を収録。
2007-08-10
2007-08-04
2007-07-04
2007-06-30
2007-05-02
2006-11-12
“NO SURF, NO LIFE.”
Keison×Leyona2006年7月26日に名作アルバム『Clappin’』をリリース、オーガニック且つピースフルな歌声をいつも聴かせてくれるLeyonaと、デビューから唯一無二で常に自然体な存在を放ち続けるKeison。そんな二人のコラボレイトにより、タワーレコードのキャンペーン“NO SURF, NO LIFE.”のイメージソング。プロデュースはパードン木村、ジャケットイラストは“NO SURF, NO LIFE.”のキャンペーンロゴも手がける、サーフアート界の第一人者豊田弘治が担当。これまでも、お互いのステージやリリースで共演することが多い二人だが、意外にもダブルネームでのコラボレイションは今作が初めて。時に優しく、時に情熱的に、聴く者の心に自然に語りかけてくるピースフルなナンバー「Bless」と、ブルージーなサウンドに、アグレッシブなリリックが絡み合う「Feeling」のオリジナルナンバー2曲を収録。普段からリスペクトし合う仲だけに、お互いの個性がごく自然に融和し、絶妙なハーモニーを聴かせてくれる。この二人だからこそ生み出される、“NO SURF, NO LIFE.”のコンセプトでもあるSLOW MUSIC & SLOW LIFEな世界。
2006-11-01
2006-10-03
2006-09-10
2006-08-09
2006-07-14
2006-07-13
2006-07-12
2006-06-21
2006-06-06
2006-06-05
2006-05-20
2006-05-19
2006-05-14
2006-05-13
2006-04-26
2006-04-13
2006-03-26
2006-03-24
2006-03-16
2006-03-09
風神雷神図屏風


款記も印章もそなわらないこの屏風が、俵屋宗達(生没年不詳)であることを疑う人はいない。尾形光琳も、さらにそのあとの酒井抱一も、これを模倣した作品を制作しているのは、彼らもまた、この屏風が宗達筆であることを微塵も疑っていなかったからである。ここに貼りつめられた金箔は、描かれる物象の形を際立たせ、金自体が本然的にもっている装飾的効果として働いている。そればかりではなく、この屏風においては、金箔の部分は無限の奥行をもつある濃密な空間に変質しているのである。つまり、この金箔は、単なる装飾であることを越えて、無限空間のただなかに現れた鬼神を描くという表現意識を裏打ちするものとして、明確な存在理由をもっている。傑作と呼ばれるゆえんがここにある。












金毘羅神社

























