2013-07-25

最愛の人が亡くなる。

いつまでも一緒に居たかったですよ!

さようなら。

2008-08-22

THE WALL …MOVIE


FLOYD …Concert






2008-08-01

サクラマス


標津川にて…

2008-05-12

LA VALLEE


ピンク・フロイドの名作をサウンドトラックにした、バルベ・シュローデル監督の2作品『モア』と『ラ・ヴァレ』をセットにしたBOX。
『ラ・ヴァレ』は名盤『雲の影』がサウンドトラック。日本未公開のまま35年の時が過ぎたが、虚無感漂う曲と映像は絶妙にシンクロ、そのメッセージ性溢れる展開は未だ色あせることがない作品。

2007-12-27

Hello (I Love You)

全世界限定1,000枚でプレスされた12インチCDシングル
'07年公開のSFミステリー映画『THE LAST MIMZY』挿入歌を収録した二曲入CD Singleが登場!バックにはSteve Gadd(dr)も迎えたタイトル曲のRadio Edit/Album ver.の二曲を収録。独白のようなvoと陰影に富んだ曲調、Gerry Leonardの泣きのgソロ、そして'The Dark Side Of The Moon''Is Anybody In There ?'等々のワードが現れる歌詞等、『THE WALL』や『AMUZED TO DEATH』の世界を彷彿させる楽曲!!

2007-11-28

Off The Lip

Leyona通算7枚目となるオリジナルアルバム。自身が音楽的背景を見直しながら、純粋に今やりたい音をそのまま表現。ある種Leyonaの集大成的なアルバム

「On An Island Tour」

2006年5月に行われた「On An Island Tour」からロンドンのロイヤル・アルバート・ホールでの公演の模様が収録されたライヴDVD。最新ソロ・アルバム『On An Island』からの楽曲のほか、Pink Floydの様々な名曲が披露されており、20分を越す“Echoes”も完全再現!故Syd Barrettに捧げた“Arnold Layne” “Dominoes” “Dark Globe” “Astronomy Domine”といった楽曲も数多く演奏されています。 なおライヴ本編にはDavid Bowieや、Robert Wyatt、Graham Nash、David Crosbyといった豪華ゲストも随所に登場! DVDは2枚組で、ディスク1にはロンドン/ロイヤル・アルバート・ホールでのコンサート本編全23曲を収録。

2007-08-10

根室「2007金比羅神社大祭」

金比羅神社大祭2007

金比羅神社大祭2007

2007-08-04

標津町「水キラリ」

2007-07-04

千島桜

道の駅

2007-06-30

アンバラバン…?

2007-05-02

霧多布岬

2006-11-12

“NO SURF, NO LIFE.”

Keison×Leyona
2006年7月26日に名作アルバム『Clappin’』をリリース、オーガニック且つピースフルな歌声をいつも聴かせてくれるLeyonaと、デビューから唯一無二で常に自然体な存在を放ち続けるKeison。そんな二人のコラボレイトにより、タワーレコードのキャンペーン“NO SURF, NO LIFE.”のイメージソング。プロデュースはパードン木村、ジャケットイラストは“NO SURF, NO LIFE.”のキャンペーンロゴも手がける、サーフアート界の第一人者豊田弘治が担当。これまでも、お互いのステージやリリースで共演することが多い二人だが、意外にもダブルネームでのコラボレイションは今作が初めて。時に優しく、時に情熱的に、聴く者の心に自然に語りかけてくるピースフルなナンバー「Bless」と、ブルージーなサウンドに、アグレッシブなリリックが絡み合う「Feeling」のオリジナルナンバー2曲を収録。普段からリスペクトし合う仲だけに、お互いの個性がごく自然に融和し、絶妙なハーモニーを聴かせてくれる。この二人だからこそ生み出される、“NO SURF, NO LIFE.”のコンセプトでもあるSLOW MUSIC & SLOW LIFEな世界。

2006-11-01

紅葉…


高尾山の紅葉

2006-10-03

旧国立牧場…?


明治公園

2006-09-10

金比羅祭の御神輿

2006-08-09

金毘羅神社

金毘羅神社2006

2006-07-14

マキノウチダム

知る人ぞ知る…穴場です。

Amused To Death: The Vinyl Classics

混迷極まる90年代の世界情勢を背景にTVをモチーフに使って人類の滅亡の危機を浮き彫りにする。ジェフ・ベックのハードエッジなギターが全編を貫く(全12曲中7曲に参加)。それまでの3作品の中でも最も完成度が高く、ピンク・フロイドの名盤にも匹敵する優れたコンセプト・アルバム。参加ミュージシャンはジェフ・ベック、ジェフ・ポーカロ、スティーヴ・ルカサー、ドン・ヘンリー、ランディ・ジャクソン等豪華な顔ぶれ。

2006-07-13

Clappin'

2006年07月26日 発売 世界的なブームともなったsurf Musicを等身大で表現してきたLeyona。時代の風と季節が彼女の空気にフィットしてきた2006年夏、夏オンナLeyonaが極上のフィールドへ!「Thank You」「Rainy Blue」(岸田繁・作詞曲)といった楽曲に加え、忌野清志郎・作詞曲の「dance Music あいつ」、吾妻光良・作詞曲の「揺れながら」を収録。初回盤は「Thank You」「Rainy Blue」のクリップに加え、オーストラリアロケのプレミアムムービー映像を収録との事。 どぉしたんだ…らしくないぞそのフォト!

2006-07-12

感じの良い…燈籠

金毘羅神社

2006-06-21

長節湖

十景とは思えぬ…

2006-06-06

1998…

2006-06-05

Leyona Live

Live DVDが待遠しい…

2006-05-20

ANDY WARHOL

ANDY WARHOL

Gilmour & Roger









David Gilmour & Roger Waters

2006-05-19

羅臼岳

羅臼岳の太陽

2006-05-14

Rainy Blue

Leyona 2006年の第2弾シングル!タイトル曲「Rainy Blue」は、ピュアで美しい詞とメロディーを情感を込めて歌いきったとの事。

春国岱

春国岱(しゅんくにたい)
オホーツク海と風蓮湖の間に横たわる細長い砂州。数千年のときをかけ堆積した3列の砂丘には、海岸、草原、湿原、森林、干潟など多様な環境が存在する。ここは数々の奇跡がつくり上げた奇跡の丘である。

GREEN SMILE 2006 MUSIC FESTIVAL



















GREEN SMILE 2006 MUSIC FESTIVAL
5月20日(土)~5月21日(日) @もりのくに
http://green.ap.teacup.com/smile_music/

2006-05-13

新島襄の教え

同志社の祖、新島襄の遺言
「てきとうふきの精神を学生に教る事…」

2006-04-26

日本最東端の納沙布岬灯台

日本最東端の納沙布岬は国境の町根室市にある。
今や観光客の姿も以前よりは少ないと地元の人が寂しげに語っていた。

2006-04-13

上野公園散歩…0604

国立科学博物館にある植物の標本?
自宅にも欲しい!

2006-03-26

増上寺の桜














今年も咲いて…また散る。

2006-03-24

Thank You

Leyona「Thank You」 Leyona本人が信頼する盟友・山本タカシ(Gt、ex.ロッキンタイム)とラティール・シィー(Per、セネガル出身)の2人を中心に製作した自信作!流行に捕らわれない音楽観を再現。

上野散歩06'















上野の桜七分咲きと…上野東照宮だと。

2006-03-16

Leyona…Goodです


Leyona
『beat goes on vol.13』
CLUB IKSPIARI 観てきました…満満足です。
今回はアコースティックライブシリーズでしたが、次はフルバンドでのLIVEを観たいと思います。

2006-03-09

風神雷神図屏風













款記も印章もそなわらないこの屏風が、俵屋宗達(生没年不詳)であることを疑う人はいない。尾形光琳も、さらにそのあとの酒井抱一も、これを模倣した作品を制作しているのは、彼らもまた、この屏風が宗達筆であることを微塵も疑っていなかったからである。ここに貼りつめられた金箔は、描かれる物象の形を際立たせ、金自体が本然的にもっている装飾的効果として働いている。そればかりではなく、この屏風においては、金箔の部分は無限の奥行をもつある濃密な空間に変質しているのである。つまり、この金箔は、単なる装飾であることを越えて、無限空間のただなかに現れた鬼神を描くという表現意識を裏打ちするものとして、明確な存在理由をもっている。傑作と呼ばれるゆえんがここにある。

雪月花図


洒井抱一「雪月花図」雪

2006-03-07

On An Island

ピンク・フロイドのギタリスト、デヴィッド・ギルモアの約22年ぶりとなるソロ・アルバム。1984年発表の『アバウト・フェイス』以来となる本作は、ギルモア本人のプロデュース。共同プロデューサーとしてクリス・トーマスや元ロキシー・ミュージックのフィル・マンザネラの名前もクレジットされるそう。他にもゲスト・ミュージシャンとして、デヴィッド・クロスビー、グラハム・ナッシュ、ジュールズ・ホランド、リチャード・ライト、ガイ・プラットらが招かれている模様。

2006-03-02

Leyonaを初…生で。


Leyona beat goes on vol.13

3月15日 CLub IKSPIARIへLeyonaを観に行く。
ReggaeやBluesなど様々なGood Musicにインスパイアされた音楽性と、存在感のあるone&onlyなヴォーカルによって独自の世界観を表現しているLeyonaを初…初生。

Roger Waters 『Ca Ira』


久々、Roger Watersのアルバム『Ca Ira』!
フランス革命を舞台にした古典的オペラ(所謂ロック・オペラ的なものではなく、あくまでも本格的なもの)で、80年代末から制作に取り掛かっていたものの、しばらく制作は中断、その後リック・ウェントワースと作業を再開させたのが97年ですから、本作がいかに多くのファンが待ち焦がれていた作品。 世紀のイベント「Live 8」で奇跡の一時的に再結成を果たしたピンク・フロイドにもビックリ! ギャラ1億5千万ドルの全米ツアーのオファーを蹴ったなんて話も。

2006-03-01

故郷での神秘…

2006-02-12

風が吹くとき(1986)


平和に余生をおくる二人の老夫婦を襲う核戦争の恐怖を描くアニメ。原作・脚本はレイモンド・ブリッグズ、監督はジミー・T・ムラカミ、音楽はロジャー・ウォーターズが担当。日本語版監修は大島渚。台詞翻訳は進藤光太。声の出演は森繁久弥、加藤治子ほか。

2006-02-11

芝散歩…


芝公園付近より…。